フライパン

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お世話になっております。菊池総建株式会社のブログ担当です。

東京の池袋を拠点に【内装工事】全般、【原状回復工事】を手掛けております。

 

本日は内装工事とちょっとかけ離れてますが

「フライパン」についてです。

 

 

 

お昼ご飯用におかずを作ってる時にフライパンがすぐにダメになるのでちょっと調べてみました。

 

 

フライパンがダメになる理由はこれでした。

 

料理後、いつも通り洗って置いておいてるのですが

 

調理後、フライパンが高温のまま洗うと、急にフライパンが冷えることで金属が歪んでしまうらしいです。

その結果、テフロン加工がはがれやすくなります。調理後は熱々のまますぐに洗わずそのまま冷めるまで置いておくのが良いですが、すぐに洗う場合は熱いお湯で洗うようにするといいですよ。

 

 

あとは、これもやってしまいがちですが

 

作った料理をそのまま長時間フライパンに入れっぱなしにするのはNG!!!です。

その理由は、テフロン加工(フッ素樹脂加工)フライパンの表面には微細な穴のピンホールという小さい穴が空いていて、長時間作った料理を置きっぱなしにすることで、その穴から成分や水分が浸透して、サビができたりテフロン加工がはがれやすくなります。

 

作った料理は時間を置かずにお皿に移し替えて食べましょう。

 

こういったことを書くとズボラな性格がバレてしまいますね。笑

 

 

他にも色々ありました。

強火は禁止!

テフロン加工(フッ素樹脂加工)フライパンの耐熱温度は250℃位と高熱に弱いです。この耐熱温度を超えるとフッ素樹脂加工が損傷して焦げ付きやすくなります。さらには、加工そのものがはがれる原因にもなるため、火加減は「弱火から中火」が基本です。

 

揚げ物を作ろうとやってしまいがちですが気をつけます。

 

 

 

 

鉄製のフライパンでもやってはいけないことがあるそうです。

一部分抜粋です。

鉄製のフライパンの洗い方は「水洗い」が基本だそうです。

タワシやスポンジでこするのはOKですが、強くこすらないようにします。

ニオイがついてしまった場合などは洗剤を使うことになりますが、洗剤で洗った場合は都度「油ならし(シーズニング)」をすることになりますので、忘れないようにしましょう。

 

スキレットをよく洗剤で洗ってたのですが、そのあと拭いて終わってました。(ショックがでかいです。)

 

 

 

では、本日は内装とは関係ありませんが以上になります。

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